ブログ

話を聞くときに注意したい体の使い方とは?

人の話を聞くとき、
顔はその人のほうを向いているけれど
体は机やテーブルと向きあったまま、という方がいます。

相手に「あなたの話を聞いていますよ」
「あなたに興味がありますよ」
ということを示すには、
体の使い方もとても大切です。

話を聞くときは、
体も相手に向けて聞きましょう。

椅子に座っているなら、
椅子を相手のほうに向けます。

テーブルや机から体を離して、
相手と向きあいます。

そうすることで、
相手の心は開きやすくなり、
本音を引きだしやすくなります。

=================
=================

『日本聴き方協会 公式メルマガ』
聴き方スキルをメインに、
人生の質を上げるための情報をメルマガでお届けします。
詳細はこちらをクリック。
 『メルマガ登録』


★『聴き方カウンセリング』

『聴き方カウンセリング』がオススメな理由。
それは、人に話すことで、心から悩みが離されていくからです。
詳細はこちらからどうぞ。
 『聴き方カウンセリング』


★『2級カウンセラー認定講座』
2時間半で『聴き方のプロ』のスキルが習得できます。
詳細はこちらからどうぞ。
 『2級カウンセラー認定講座』


★『1級カウンセラー認定講座』

「他人の悩みを解消する力」「人に貢献できる力」
を一日集中で身につけるセミナーです。
詳細はこちらからどうぞ。
 →『1級カウンセラー認定講座』


★『上級カウンセラー認定講座』

2日間で心を癒やす究極の技術を身につけるセミナーです。
詳細はこちらからどうぞ。
 →『上級カウンセラー認定講座』

 

f54532df28773728993a1d15e0277891_s

関連記事

  1. 悩み事を解決する「魔法の質問」とは?
  2. 「何を話すか」の前に、大切なこととは?
  3. 相手の本音はどこに表れる?
  4. 沈黙の意味とは?
  5. 相手に心地いいと思ってもらえる「目線のペーシング」とは?
  6. 松橋式オウム返し
  7. 藤本義一さんが教えてくれる、「がんばれ」の正しい使い方とは?
  8. 「ホウレンソウ!」と言う前に…
PAGE TOP