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話を聞くときに嫌われる身体の使い方とは?

人の話を聞くときには、
顔の表情はもちろん、
身体の使い方も大切になってきます。

次のような態度で人の話を聞いていないでしょうか?
・腕組みをする
・足組みをする

・貧乏ゆすりをする
・相槌をまったく打たないで聞く
・パソコンを打ったり、テレビを見ながらの

「ながら聞き」
・シャーペンの芯をカチャカチャさせるなど
手を動かしながら聞く

これらの聞き方は、「嫌われる聞き方」です。
いくら話の内容を理解していても、

相手に「話を聞いてくれていない」
「自分のことをちゃんと受け入れてくれていない」
と感じさせてしまいます。

このような動作は、無意識にやってしまっている場合が多いです。
普段から意識して、このような態度で話を聞くことがないように
気をつけたいですね。

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